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蝶ヶ岳

蝶ヶ岳に登るのも、残雪期に登るのも、初めて。水1000ml、行動食は400kcal相当を持参。アイゼンなし、標準的夏山服装(長袖・長ズボン)。計画は08:00徳澤口~蝶ヶ岳~横尾口~17:00横尾着、行動時間9H見込で計画。標高2400m前後から残雪あるが登山靴にて行動可能、の下調べ。8:00徳澤口より入山。残雪は下調べ通り2400m付近から出現。慣れない雪に視線は自然と下向きになり、歩きやすいところを探すようになっていたと思う。斜面と自分の立位で感じる角度の感覚が地図の等高線から予測していたものと違ってきたこと、植物の繁り方がどうも違うこと、道標長塀山を確認していないこと、から徳澤側に入りこんだのでは?と予測し、地図を確認。子尾根のひとつを越えようとしている辺りかと予想してそのまま直進、予想が多分ただしいと判断し、そのまま妖精の池手前に出るように行動修正し長塀山稜線に復帰。行動計画は余裕を持って14:00蝶ヶ岳ヒュッテ通過予定としていたが、実際も14:00通過となったことから、行動が遅れ気味になっていると思い泊予定山小屋に到着見込時刻修正連絡を入れた。結果としては、計画時刻通りで山荘着となった。

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ストーリー(2)

ヤマケン向け 藪から岩場の登山道

岩場の多い登山道の下り。下山するに従い、樹林帯へ。登山道が分かりにくい。

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ストーリー(13)

2025 卒研 3シーン結合動画 2

2025年度KYT実験に使用する動画3つの5秒動画を連結したものです。
行っていただくKYTは登山に関わる危険要素を正しく認識できるかのテストと危険についての対策や理解を示すことで、
登山の危険要素に対する意識を上げることを目標としています。

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ストーリー(14)

2025 卒研 3シーン結合動画 1

2025年度KYT実験に使用する動画3つの5秒動画を連結したものです。
行っていただくKYTは登山に関わる危険要素を正しく認識できるかのテストと危険についての対策や理解を示すことで、
登山の危険要素に対する意識を上げることを目標としています。

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ストーリー(26)

藪から岩場の登山道

岩場の多い登山道の下り。下山するに従い、樹林帯へ。登山道が分かりにくい。

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ストーリー(29)