危険ストーリー

雨山峠(図解なし)

時間 0:01 作成者 ojimah
コメント 地図で方向を確認せず進み続けると危ない。
時間 0:01 作成者 ojimah
コメント 枯葉で踏み跡が不明瞭な広い尾根を登り返すため、地図や方位を継続的に確認しながら復帰地点を特定する必要がある。
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コメント 地図と道を確認してから進んだ方が安全。
時間 0:01 作成者 ojimah
コメント 枯葉によって登山道の線形が消え、広い尾根上では複数方向へ進めるため、進行方向を誤りやすい
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コメント 単独の赤テープとかすかな踏み跡は作業用や別目的の可能性もあり、それだけで正規ルートと判断するのは危険である。
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コメント 違和感を覚えた段階で停止して現在地と方位を確認しなければ、さらに下降して位置同定が難しくなる。
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コメント 赤テープの位置まで戻ることができれば、そこを正規ルートとの合流地点と判断できる。

危険ストーリー

(作成者:kawamura/作成日:2026/09/02 04:41 更新日:2026/09/02 04:58)

タイトル 遭難の危険性と対策
危険要因 地図よりも現地の環境を見て進路を判断しようとしている点。
リスク対策 踏み跡や赤テープよりも地図と進む方角を確認して進む。