コメント・危険ストーリー

雨山峠(図解なし)

危険ストーリー
タイトル 作成者
間違ったコメント kawamura
遭難の危険性と対策 kawamura
負傷の危険性 kawamura
正しいコメント katayose
間違ったコメント katayose
正しいコメント satou
間違ったコメント satou
コメント
時間 コメント 作成者
0:01 枯葉によって登山道の線形が消え、広い尾根上では複数方向へ進めるため、進行方向を誤りやすい ojimah
0:01 赤テープと踏み跡が同じ方向に続いているので、正規登山道である可能性が高く、そのまま下降してよい。 ojimah
0:01 単独の赤テープとかすかな踏み跡は作業用や別目的の可能性もあり、それだけで正規ルートと判断するのは危険である。 ojimah
0:01 地図で方向を確認せず進み続けると危ない。 ojimah
0:01 誤った尾根を15分下降したことで正規ルートからの距離が増え、復帰に必要な時間と体力も増加している。 ojimah
0:01 誤った尾根でも下部で登山道と交差する可能性があるため、登り返すより下降を続ける方が安全である。 ojimah
0:01 違和感を覚えた段階で停止して現在地と方位を確認しなければ、さらに下降して位置同定が難しくなる。 ojimah
0:01 枯葉で踏み跡が不明瞭な広い尾根を登り返すため、地図や方位を継続的に確認しながら復帰地点を特定する必要がある。 ojimah
0:01 赤テープの位置まで戻ることができれば、そこを正規ルートとの合流地点と判断できる。 ojimah
0:01 焦って戻ると足元をよく見なくなりそう。 ojimah
0:01 明瞭な踏み跡が見つかった場合は、地形図との不一致があっても現地の踏み跡を優先する方が安全である。 ojimah
0:01 地図と道を確認してから進んだ方が安全。 ojimah